万田酵素

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万田酵素のこだわり

 

■54種類の植物性原材料をまるごと使用

 

万田酵素は、果実類・穀類・海藻類・根菜類・豆・ゴマなどの素材に、健康食材として今話題になっているショウガを加えた54種類の植物性原材料をまるごと使用。

 

原材料選びには、厳しい品質基準をクリアしたものだけ仕入れており、大豆やとうもろこしなどは、安全面を考慮して遺伝子組み換え食品は採用していません。

 

このように、万田酵素に使用されている原材料は、「数」と「質」にこだわって自社農園栽培で採れた原材料を中心に、全国各地の選りすぐりの原材料のみを使用しています。

 

■完成までに発酵・熟成に3年3ヶ月以上かける

 

万田酵素株式会社のルーツは、今から300年以上も前にさかのぼった元禄時代から続いている老舗の造り酒屋で、自社製造されている万田酵素は、高い技術と経験がある熟練した職人さんが、完成までに発酵・熟成に3年3ヶ月以上の長い歳月と手間をかけて製造。

 

万田酵素の完成には、この老舗の造り酒屋としての醸造の知恵と長年積み重ねてきた研究から生み出された独自の製法が欠かせないのです。

 

■万田酵素が完成するまでの製造工程

 

ステップ1:野菜や果物などの原材料の洗浄・乾燥原材料は、皮や種も余すことなくまるごと使用するため、仕込み前にキレイに洗浄し、十分に水分を乾燥させた状態にしておきます。

 

ステップ2:発酵の仕込みは寒期に行って野菜や果物などの原材料をまるごと使用野菜や果物は、実よりも皮や種に栄養がたっぷり含まれているため、発酵の仕込みの際には、皮や種も捨てずにまるごと使用。

 

ステップ3:万田酵素のベース作りに約6ヶ月かけて発酵発酵期間中は、発酵のサインとしてたくさんの気泡が発生しています。

 

ステップ4:旬の時期に合わせて約2年かけて原材料を追加野菜や果物には、それぞれ旬の時期があるので、時期ごとに旬の食材を段階的に約2年かけて追加して発酵していきます。

 

ステップ5:定期的に樽の中を撹拌して温度管理万田酵素は、水や熱を加えずに常に一定の温度で発酵(常温発酵)させるため、緻密な温度管理や優れた技術が欠かせません。そのため、高い技術と経験がある熟練した職人が、定期的に樽の中を撹拌(かき混ぜること)して温度管理しています。

 

ステップ6:3年3ヶ月以上の発酵・熟成期間を経て完成植物性原材料をより自然のまま活かすために、常温発酵で水や熱を加えていないだけでなく、添加物や防腐剤なども一切使用していません。栄養満点で安全な植物発酵食品「万田酵素」の完成です。

 
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